山下よしきの略歴をご紹介します。
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1960年(昭和35年)香川県生まれ。 |
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県立善通寺第一高校、国立鳥取大学農業工学科卒。地球環境など研究。 |
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大阪かわち市民生協(現パルコープ)に勤務。食の安全、平和問題にとりくむ。 |
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日本民主青年同盟大阪府副委員長、日本共産党大阪府副委員長を歴任。反核・平和、食の安全・消費者、青年運動の各分野で活動。 |
1995年参院大阪選挙区に35歳で初当選。議運理事、予算委、経済産業委員、災害対策特別委員など歴任。38歳で党参院国会対策委員長に。野党共闘の中心で活躍。1期6年間で法案提出23件。発言109回は他党を圧倒。2000年10月選挙法改悪反対の参院本会議討論は原稿なしの33分。マスコミも他党派も「歴史に残る大演説」と絶賛。
1998年参院国会対策委員長。
2001年、党リストラ反対・雇用を守る闘争本部事務局長として全国の職場・地域を巡る。党代表団の一員としてキューバ(02年)、中国(06年)を
訪問
2007年7月、6年ぶりに参議院議員に再選される。「胸のバッジは皆さんの瞳」、現場の声を届け、国民が主人公の政治に全力を挙げている。
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参院総務委員会、行政監視委員会に所属。日本共産党中央委員。
- 家族:妻と三男。
- モットー:あったかい人間の連帯を国の政治に
- 著書:「新しい道を刻む」、「地方政治──今日の課題と日本共産党(共著)」
- 趣味:山歩き。落語。歌う
- 気分転換:料理、絵本の読み聞かせ
- 星座:魚座。
- 血液型:AB型。
- 身長・体重:179cm・75kg。
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